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Zakki Wild(笑)

実はちょっとショックなことが…、


7/3(sun)、僕の敬愛する"カーネル・サンダース"の日本支部有志が企画した、
「KFC創業41周年記念」(=区切り悪くても、そこは気にせずに…笑)…
オリジナルチキン創業当時価格、何と!各店先着200個限定、



「1ピース=¥100-」



という暴挙に出たこの企画。

早速便乗しようと行きつけのKFCの店舗に
所用を済ませて日中の炎天下、片道=徒歩10分の道のりを急ぎ、
開店一時間を過ぎた辺りだったろうか…、
汗だくでお店に着いた瞬間、入り口の窓ガラスに「張り紙」を発見…


…見事に僕のささやかな幸せは、根こそぎ食い尽くされていた!(泣)


あまりのショックにその「張り紙」を撮影することも忘れ(笑)
失意のズンドコで家路を急ぐことに…。


世間にはなんて敵が多いんだ!…



kfc



し…、師匠ぉぉぉ~~~☆(^o^;)
この悔しさを希望に変える為、
ポイントカード会員になってしまったぞぉ♪



昨日は一人でスタジオこもり、&レッスンで
トータル=7時間は叩きっ放し…。
腕&脚パンパンでんがな~♪

しかもその仕事の帰りは雨に降られて、
今年初の折りたたみ傘の登場となり…(笑)


あ~~しかし、ケンタ君が恋しい。




さて今週はリハ連発、
そしてついに、…新ネタ動く♪♪♪




☆Now Playing★


From There to Here: Greatest HitsFrom There to Here: Greatest Hits
(2002/12/02)
Brian McKnight

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↑間もなく出る新譜に、期待大♪

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1980

10代に入ってから、僕の音楽熱は留まるところを知らず…
特に裕福じゃなかったので、もっぱら僕の音楽ソースはFMラジオからエアチェックしたカセットテープ。
毎週FMエアチェック雑誌は欠かさず読んでたな…。
当時の録りためたテープだって、今もほとんどが現役で聴けたりする。
孤独感たっぷりの当時の自分にとっては、何より大切なものだった。

僕がハードな音楽をやり始めたり、よりインスト寄りの音楽に入るずっと前のお話。
今の自分の演奏している音楽性や、好んで聴いているものからは
とてもじゃないけど想像出来ないくらい、そこにはポップな世界が繰り広げられていた気がする(笑)


でも前にも書いたけど、なぜか今でも聴くと「え?…」っていうくらい泣けて来たり、
妙にテンション上がる曲がその中でもいくつかあって…。
もしそんな曲をたまたま観に行った先で、誰かがカバーで歌っていたりしたら、
その場でマジで涙してしまうかもしれない(笑)

しかもそんなことに気づいたのは、実はここ最近のことですが(爆)

ラジオという媒体は自分からリクエストをしない限り、リスナーにとっては云わば一方通行。
英語だって大して分からず、小学校・高学年~中学生の自分の音楽のツボがなぜそこだったのか、
いまだ理由は良くわからない。

ただ覚えていることは、天気の良い休日に実家の屋根瓦に座って、
ラジカセから流れる音をバックに、目の前に見える山の頂をボーッと眺めていたことだけ。
常に遠くの景色を観ていたことは確かだ。


最近また自分の出す音が変わった気がする…。
自分が抱え込んでいたことを全部逆手に取って、開き直って来た感がある(笑)
僕はエリートじゃないし、キャリアや名のある人間って訳じゃない。
要は、僕は自分に出来ることをしっかりやればよい。

残念な事に今の僕らは決して以前のような、ごく当たり前の日常を送れている訳じゃない。
どんなに気持ちを繕ってみても、無理強いして何か信じようとしているし、
でも明らかに、僕らは何か大切なことをまだ知らされてない気がする。

僕らは周りに騙され、そして自分の未来をも偽り続けるのか?
目に見えていることだけを信じて生きていて良いのか?…


しかし、希望を捨てたらそこで終わりだ。


これからもその場その場で全力投入しかない。
僕の周りにいる「熱い」人たちは常に全力で、その一瞬一瞬を楽しんでいる。
年齢だとか、立場とか、そしてその人が持つ過去とかは関係ない。


「次がある…」って思わない方が良い。
そんな保証は、今はどこにも無い。



When the world is ready to fall
on your little shoulders,
And when you're feeling lonely and small,
You need somebody there to hold you.
So don't you ever be ashamed,
when you're only lonely,


☆Now Playing★


ナチュラル・ヒストリーナチュラル・ヒストリー
(2011/06/08)
J.D.サウザー

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はっきりしているのは、

それでも、1980年のあの頃の自分には戻りたくないってことだ(笑)

すべてが一周した感じ?

およそ、一ヶ月半ぶりでしょうか?(汗)

blogに書く話題がなかったという、
平坦な毎日とは程遠いほど、
ヤハイ日が続いてました…
忙しいというのもあって。

今は、もう落ち着きましたけどね(笑)


急激な気候の変化と、ストレスにちょい負けて
体調も良くなかったのも事実…

実際、20代後半と同じノリで
何でもやってやろうとしていた自分が
かなり無茶だった訳で(苦笑)

もうちょっとで、流行の


「ストレス性・何たら」、


に成りかけてたらしく。すでに無事にクリアで、
今は解放された気分です♪


…って感じだったもので、
実際に先月頭から動き出そうとしていた事が
若干滞ってしまい、
やっとこれから再始動ですわm(_ _)m


いや~、健康は宝です!



太鼓に触る時間が激減していたのですが
慌てることなく(笑)リハビリ代わりに
ウロウロ歩き回ったり、夜な夜なチャリをこいでは
基礎体力をアップしております。


チャリ



↑愛車です…。

可愛いアイシャ♪(爆)


この場所は確か、都内でワニが出るとか出ないとかの
公園でしたっけ?(笑)



そんな感じでストレスで疲れた体に
刺激を、そして癒しを求めて、
音楽の旅へ…


ここ最近のお気に入りをドッとご紹介!
色んな人に教えて貰ったりして、感謝感激!
新しい音楽との出会いもまた格別です♪
まぁ、趣味丸出しですけどね(笑)↓



ネヴァー・キャン・セイ・グッバイネヴァー・キャン・セイ・グッバイ
(2010/05/05)
トレインチャ

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↑オランダ出身のジャズシンガーです。全くノーマークでした(汗)
ギターの"Leonardo Amuedo"氏も素晴らしいです。
あ…、このアルバム、ドラムらしいドラムがまるで入ってません(笑)
秋の夜長のBGMには最適です♪




Bags & SuitcasesBags & Suitcases
(2010/10/15)
Sabrina Starke

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↑前述の"Trijntje Oosterhuis"と共に、
オランダのミュージックシーンの代表選手。
ヨーロッパの歌姫、層が厚いっす!
このアナログ感が、たまらんのです♪




You & MeYou & Me
(2006/06/06)
Joe Bonamassa

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↑最新アルバムや、僕の心の師匠(笑)="Glenn Hughes"と
"Jason Bohnam"らとの新バンドも注目ですが、
個人的に、2006年発表のこれをチョイス!
この人のアルバムをちゃんと聴いたのは、つい最近。
かの、"Danny Gatton"が師匠だそうで、…納得♪
久しぶりに僕のソウルを熱くさせてくれました!




ギター・へヴンギター・へヴン
(2010/09/22)
サンタナキャビン・ロスデイル

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↑そして真打登場ってとこでしょうか?
どんなシチュエーションでも自分の色に染めてしまう
この人は凄いっすね♪
しかもパーカッションとか、ラテンアレンジが必ず入ってる(当たり前か…笑)
このアルバムのメイキング映像が見たくて、DVD付きのを買いました♪
お見事なアルバムです♪



他にもご紹介したいのは色々とあるんですけど、
こんなの聴きつつ、元気モリモリでんがな~~♪
みたいな(笑)

今月はRECやら、新しいセッションの準備やらで
体調悪いなんて言ってられないっす(笑)



☆Now Playing★


Black Country CommunionBlack Country Communion
(2010/09/21)
Black Country Communion

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↑やっぱりね…
外せませんでした(笑)、師匠♪


本日の収穫♪

マイペースながら、調子は取り戻してます!

shu-yaです。



暫く、温度変化の激しさに対応出来てませんでしたが…


暑かったり、寒かったりと、


女心と秋の…


あ、春の空でしたね?(爆)



最近、気になったり、

久しぶりに見つけて喜んだ物をいくつか…



まぁ、これは僕の裏ネタでもあり、

あまり言いたくない部分でもありますが(苦笑)…




まずは、



この人! (←クリック)



オーストリア人という意外性もだが、

トラッドなジャズのスタイルは勿論、

ツーバス・多点セットから繰り出される音は

とにかく、素晴らしい!


ちなみに、トラッドなジャズでは

右手でレガート。


ロック系のRideワークや、

Hi-Hatワークは

左リード…



そして両足に、無数のペダル類…





何じゃこりゃ?!(爆)





世界中のトップ・ドラマー、

特にジャズ・フュージョン~ロック系の技術を、

すべて持ち合わせた逸材ですね!


ソロのアイデアも、非常に面白い!



生まれが、October 7, 1981


なので、まだ29歳?!


相当な修練を積み、教育を受けて来た

現代テクニカル・ドラマーの最新型?…


久々に驚きました!



Youtubeにもたくさんアップされているみたいなので

興味ある方はガンガン観てやって下さい。



僕も彼を観て、無駄に凹まず(笑)

自分の好きなもの、スタイルを

追求したいですね♪







そして、カテゴリー的には

全く正反対かもしれませんが…


僕の大好きな、



この人!(笑)



彼女のこのアルバムも出た当初、

非常に好きだったのですが、


それから、事情あって僕自身が、

少し音楽から離れてしまっていたので

聴き逃していたアルバムが

このライヴ盤だった…



たまたま入った、中古CDショップの

某・ユニオン(笑)にあったので

そのまま、衝動買い!(爆)


ベースが、クマ・ハラダさんだし、

このライヴ・アルバムのドラマーさんには

大変、申し訳ないですが…


ドラムはリチャード・ベイリー先生

だったら、尚良かったかな?…なんて(笑)


最近は、Incognitoでも不参加だし、

御大の、生のプレイが恋しい…



でも、一日の疲れはこれにてスッキリ解消♪



やっぱ、音楽ってステキです



☆Now Playing★

ボーン・パフォーマーボーン・パフォーマー
(1996/05/02)
リンダ・ルイス

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shu-ya

Author:shu-ya
Open Handドラマーの徒然ブログ。

No Music!!No Life!!

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Shu-ya's Drums Workshop
*shu-yaはミュージック・スクールや、マンツーマンによる"Drums Workshop"を都内、多摩地区、所沢のリハーサル・スタジオを中心に開講しています。各会場とも、受講生を随時募集しております。 詳細についてはこちらまでお問い合わせ下さい。
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