• 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30

profile

updated in 9/05/2017

sche.jpg*小学校高学年より、ラジオでビートルズを聴いたことをきっかけに音楽に興味を持つ、中学時代にベースを始め、HR/プログレッシヴ・ロックスタイルのベーシストとして九州圏内のライヴハウスを中心に活動。20才の時に後天性身体障害の治療のため入院。退院後、リハビリ代わりにドラムを始め、ルーディメンツ等のトレーニングを開始。その2年後にはドラマーとして数々のバンドに参加するようになる。同時期にヤマハ九州支部などでドラムレッスンも開始。

平成5年に音楽活動拠点を移すべく上京。都内を中心にロック、ジャズファンク系のライヴハウスで行なう。
平成8年4月に.「ダイレクトフロムインターナショナル"BLUES Festival" (ERA International主催、Gibson Guitar USA協賛) 」に参加し、3人の海外著名アーティストと共演。"Gary Lucas"(ゲイリー・ルーカス)/Gt&Vo。"Nat Dove"(ナット・ダヴ)/Blues Pianist&Vo。"Dennis Perrier(デニス・ペリエー)"/Jazz Singer。
"Gary Lucas"の芝公園"VOLGA"でshu-yaが参加したライブテイクが、彼のベストアルバム(="Operators Are Standing By"/Knitting Factory Records ‎– KFW316-2)に収録され、2003年2月に全米・欧州にてリリース。また2000年と2002年、"Nat Dove"(ナット・ダヴ)の東京、千葉での再来日ツアーにも同行。
平成9年7月より、右利き用のドラムセッティングに両側にHH、左側にライドを置く、"Open Hand"のスタイルに変え、よりJazz Funk寄りのスタイルで活動再開。99年6月末に埼玉県所沢市及び、都内のスタジオを中心にドラムレッスンも再開。

3339956_621481293.jpg2002年3月に、ドイツのHeavy Metal/Hard Rock専門レーベル"Massacre Records"と5枚分のアルバム、及び、韓国は"Pony Canyon KOREA"とのリリース契約を交わしている日本のプログレッシヴ・ヘビーメタルバンド、"VIGILANTE(ヴィジランテ)"に参加。
2003年2月には国内インディーズ界のミクスチャーユニットの最有力、"JINDOU"の2/19(金)に渋谷"On Air West"でのワンマン・ライブ(前売はSOLD OUT、500人近くを動員)をサポート。この模様が、TV朝日放送の音楽番組「The Street Fighters」にて全国ネットにてオンエアー。この時のライブテイク(Tr-4:東京LOVE MONKEY)を含むマキシ・シングル=「なごり雪」はインディーズチャート1位、5万枚のセールスを記録。
また"VIGILANTE"では、同年5月に川崎"Club Citta"にて行われた"Melodic Metal Festival in JAPAN"にて、北欧・オーストラリアの海外からの計4バンドと共演(1,000人を動員)。
2004年8月にshu-yaが"VIGILANTE"に参加後、初リリースとなる3rdアルバム、"Cosmic Intuition"が"Eternal Riddle"から国内盤リリースし、"Young Guitar"、"ロッキンf"、"CDジャーナル"、"BURRN!!"他、各誌にて高評価でアルバムレビューが掲載。その後、東京を皮切りに名古屋・大阪・仙台など全国主要都市にてライヴ・ツアーを開始。2005年4月に韓国はソウル・梨大"QUEEN LIVE HALL"にて、初の海外遠征を敢行。2007年4月に脱退後、シンガーソングライターのサポートからブルースロックバンド、ジャズのビッグバンドのサポート等、フリーのドラマーとしての活動。

12936607_999742420079673_7350775246053682959_n.jpg2010年にex.X-Rayのベーシスト、臼井"OZMA"孝文 率いるハードロックバンド、"ROCK CHILD"の1stアルバムのレコーディングにエンジニアとして参加(2011年リリース)。翌年、ドラマーが脱退したことを受け、サポートドラマーとして2012年6月のライヴから参加。同年秋には福島、山形、仙台を回る東北ツアー、2013年には京都〜大阪の関西ツアーに参加。2014年2月に"ROCK CHILD"を脱退。

現在もトラッドなジャズのセッションから、ビートルズ・トリビュートバンド。ファンクやブルースロック系の自己のプロジェクト(TEXAS COLONY)。またカホンを中心として、ジプシージャズ、弾き語りやシャンソン・アーティストのサポートパーカッショニストなど、音楽ジャンルを問わない新しいスタイルで日々奮闘中!。








スポンサーサイト

コメント

コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

プロフィール

shu-ya

Author:shu-ya
Open Handドラマーの徒然ブログ。

No Music!!No Life!!

最新記事
カテゴリ
最新コメント
Shu-ya's Drums Workshop
*shu-yaはミュージック・スクールや、マンツーマンによる"Drums Workshop"を都内、多摩地区、所沢のリハーサル・スタジオを中心に開講しています。各会場とも、受講生を随時募集しております。 詳細についてはこちらまでお問い合わせ下さい。
Twitter
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR